
息子が12歳になりまして。
こうやって大きくなっていくんだな〜
感慨深い〜
を2回目なので、
母としては普通すぎて
たるんでる~!
と思ってしまった私です。
この状況をどう打破しようか
考えてみたんですが
親の言葉は響かんしな…
見守るしかないんじゃない?
というか息子命の母なんて怖い
とか思い、
まぁなるようになるだろう
という結論に至りました。
娘と息子の育て方接し方なんて
違って当然じゃない?
と思うのですが
私は弟と
男女差別、年齢差別、姉弟差別
されて育ってきて
それが嫌すぎたので
それをしないことを軸に
子育てしていると思います。
ゆえに
我が子達自由人過ぎる(笑)
私もかな。
でも自由があるからこそ
生まれるものもあるわけだし。
まぁいっか♡
今週のお題「ケガの思い出」
我が娘と息子のひそかな自慢は
私が元金メダリストなことらしい。
でも、小学生のときなんだけど(笑)
人前に立つの苦手なのに
今はなき代々木体育館で
よくプレイ出来たなと…
超強豪バスケプレイヤーだった
小中学生の時のケガの思い出は…
・足の捻挫でテーピング巻くの上手くなってちょっと得意げになった
・小指のひどい捻挫で救急行ったら、夜勤の看護師の母が患者さんに理不尽に怒鳴られてて絶対看護師にならないと誓った
・手首の捻挫のひどいやつで大会前だから超怒られて、もうバスケ行きたくないって切に願った
・膝打撃で膝の大けがでビブス、松葉杖ギリセーフライン、マジで動きづらくてケガしたくないと思った
・人差し指骨折で痛くて、骨折したら1ミリ動くのも痛いんだと学んだ
振り返ると我ながら超面白い。
で、ケガをすると怒られるのが怖くてたまりませんでした。
選抜メンバーのケガは
大会の勝敗を決めるし
チームの成長の
足を引っ張るから。
だから、ケガは痛みってよりも怒られる恐怖。
ハードすぎる日々なので
必ずケガ人が出るんですが、
靭帯損傷
脱臼
骨折
膝の皿の割れた
疲労骨折
とか、そんなケガ
目の当たりにしてきました。
狙うは、スタメンなのに
ケガでスタメンから降りることになるし
その後スタメンに上がることも
超大変になる
ケガで半年運動できないとか
まじで成長の障害。
当時の私は
常にスタメンにもかかわらず
常にハードに動き回るフォワード
(🏀流川と一緒)
だったにもかかわらず
ケガが少なかったんです。
この原因、
栄養を学んでわかりました。
私、食いしん坊だったので
たんぱく質もいっぱい食べてたので
筋肉を作る栄養を
ちゃんと摂ってたんです。
野菜も大好きだったし
肉も魚も大好きだった。
白いご飯にいくらとか至福♡
だから私はケガもなかったんだと納得💡
フィギュアの安藤美姫がケガをした時、言ってました。
痩せようと思って食べてなかったからケガして当然
だよね~と思います。
息子と仲良しのお友達がサッカーの
強豪チームに所属しているらしく
いつもおにぎりとか
いっぱい食べろ~って
親に言われているらしいんです。
あ、ご家族凄いな
ちゃんと身体づくりのために
栄養摂らせてるんだな~
とほっこりします。
ケガは栄養と密接な関係でございます。
今週のお気に入りごはん

👆ぺペロンMIX(ふみ命名)を使った
あさりのペペロン炊き込みごはんが、最近大人気です。
なんと、息子のお誕生日も
あさりぺペロンごはんでした。
ごはんと冷凍あさりをたいて
ぺペロンMIXを振りかけて混ぜただけ。
とても簡単なのに超好評。
あ、本当はパスタ用なんです。
ただ、油使いたくなくて
(だって老化物質摂りすぎる…)
違う使い方をしております。
お肉にふって焼く
野菜と和える
いろいろ試したんですが
炊き込みからの混ぜご飯が好評です。
簡単なのに大満足される
って超心地いい(笑)
富澤商店の店員さんがレジで
おいしいですよ~
って声をかけてくれたおかげ♡
🍎NEXT FOODIST5期生
